錦糸町駅南口における客引き対策の強化を目的として、墨田区と包括連携協定を締結している千葉大学デザイン・リサーチ・インスティテュート(dri)が連携し、視認性やメッセージ性を考慮した新たな客引き対策デザインシステムを開発しました。道路に設置する路面&ボラード(車止め)に貼るシールと、客引きしない宣言店に設置する立体シールを制作し、歩行者・店舗の双方に対し、より安全で安心な生活環境の確保に向け、注意喚起を図ります。

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※記事に記載された所属、職名、学年、企業情報などは取材時のものです
錦糸町駅南口における客引き対策の強化を目的として、墨田区と包括連携協定を締結している千葉大学デザイン・リサーチ・インスティテュート(dri)が連携し、視認性やメッセージ性を考慮した新たな客引き対策デザインシステムを開発しました。道路に設置する路面&ボラード(車止め)に貼るシールと、客引きしない宣言店に設置する立体シールを制作し、歩行者・店舗の双方に対し、より安全で安心な生活環境の確保に向け、注意喚起を図ります。

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